花と緑と彫刻の街
(社)宇部観光コンベンション協会
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*紙芝居作品紹介、貸出について
Date: 2010/05/24    Code: 264857992
当協会のホスピタリティ推進委員会では小学校などへ出向き、「紙芝居」等を行い、ホスピタリティの理解と実践や彫刻のお話し、常盤公園の歴史を学べるプログラムを提供しています。
また、紙芝居の貸出を行います。

紙芝居は下記の4作品 一覧はこちらから【PDF277KB】


(1)「いいことしたね りょう太くん」
 【全10枚】

 文・絵 ホスピタリティ推進委員会
 内容
  仲良し友達との学校帰りに、りょう太くんは道ばたの
 沢山のゴミに気づきました。『わぁ、大変・・・!!』
 さて、りょう太くんはどうするでしょう。



(2)「もったいない」
 【全10枚】

 文・絵 ホスピタリティ推進委員会
 内容
  元気いっぱいのみっちゃんは、ごはんを食べ残し
 おばあちゃんから『もったいないよ・・・』と
 教えられました。さて、ある日のこと、学校給食で
 みっちゃんは、コロリっとおかずを落とし、
 『もったいないな』と食べました。それを見ていた
 友達から、からかわれ、さあ大変!!
 みっちゃんはどうなるでしょう。



(3)「ロッキングドールと彫刻たち」
 【全14枚】

 文 長谷川 忠
 絵 ホスピタリティ推進委員会
 内容
  宇部市のときわ公園では年一回市内の彫刻たちが
 集まって「おまつり」が開かれます。
 さて、あるおまつりの夜、悲鳴が聞こえ何と
 ロッキングドールがいたずらをされ、きずつけられて
 しまいました。
 集まった彫刻たちは、どうするでしょう。



(4)「常盤公園ものがたり ときわ湖を造った男(ひと)」
 【全9枚】

 文 安井敬子  絵 河添 幸代
 内容
  宇部市の常盤湖は1698年、福原家家老の椋梨権左衛門を
 中心に10年の歳月をかけ造られました。
 苦心して造られた常盤湖が、地域に貢献してきた歴史を
 ひもといてみませんか?



(5)「渡辺祐策翁〜宇部の発展に生涯をかけら男(ひと)」
 【全10枚】

 文・絵 安井敬子
 内容
  宇部興産の前身に当たる沖ノ山炭鉱を創業し、成した財で産業振興・社会基盤の整備など、宇部発展に尽くした渡邊祐策翁の物語。



【お問い合わせ】
(社)宇部観光コンベンション協会事務局
 TEL0836−34−2050
 FAX0836−29−3303
 E-Mail:usca@ube-kankou.or.jp
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