花と緑と彫刻の街
(社)宇部観光コンベンション協会
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line 彫刻のまち
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野外彫刻美術館常設展示場 屋内展示室 現代日本彫刻展
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常盤公園をはじめとして、宇部市では市内のあちらこちらで彫刻と出会います。

これらは昭和36年から市で開催されている野外彫刻展に出展された作品で、その数は現在約120点。まち全体がギャラリーといっても良いでしょう。

常盤湖を望む高台で、第一回宇部市野外彫刻展が開催されました。この試みは、それまで室内で鑑賞するためだけの存在であった彫刻を野外に開放するという、当時の彫刻界においては画期的な出来事であり、また現在、全国の都市で盛んに行なわれている彫刻設置事業の先駆けでもありました。

都市環境やまちづくりを意図した彫刻設置の試みは、宇部市が国内初であったといえます。

以後、この彫刻展は「現代日本彫刻展」と名を改め、隔年で現在も開催中。彫刻界では、新進作家の登竜門として認知されており、過去の出品者の中には、今日、大家と呼ばれる人も少なくありません。

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「坑夫」荻原 守衛 (1907)
「風の中の鴉」柳原 義達 (1981)
「手」高村 光太郎 (1918)
「裸立像(裸婦)」藤川 男造 (1933) 「ノアの家族」池田 宗弘 (1993) 「冬の子供」佐藤 忠良 (1965)
「蟻の城」向井 良吉 (1962)
「ロンド」黒川 晃彦 (1995) 「しばられたピラミッド」速水 史朗 (1977)
「女」荻原 守衛 (1910)
「双極子」多田 美波 (1977)
「若きカフカス人」中原 悌二郎 (1919)
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宇部の彫刻(宇部市教育委員会 文化振興課)
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